再インストール
あの時 最高のVPSが向こうから会いに来たのは
僕らの技術はこんなにも低いんだと笑いに来たんだ
ポートを塞いでもアクセスできるコンソールに戸惑うよ
太い回線のどこに負荷をかけてやればいい?
再インストール、再インストール
このVMの無数の塵の一つだ
いまの僕には理解できない
再インストール、再インストール
恐れを知らない戦士のように振る舞うしかない再インストール。
気になるコトまとめ
あの時 最高のVPSが向こうから会いに来たのは
僕らの技術はこんなにも低いんだと笑いに来たんだ
ポートを塞いでもアクセスできるコンソールに戸惑うよ
太い回線のどこに負荷をかけてやればいい?
再インストール、再インストール
このVMの無数の塵の一つだ
いまの僕には理解できない
再インストール、再インストール
恐れを知らない戦士のように振る舞うしかない再インストール。
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/13(水) 13:11:44.45 ID:s2Ljsizk0
客「おい!お客様は神様じゃねーのかよ!!」店員「鎮まれ…! 鎮まりたまえ!!
さぞかし名のある山の主と見受けたが、なにゆえそのように荒ぶるのか!!」客「はぁぁ!?意味わかんねーよ!!!」
ドガッ!!(店員が客の目に矢を射る音)
客「ギャアアアアアアアアアアアア!!!」
店員2「いずこから来し荒ぶる神とは存ぜぬも、かしこみかしこみ申す。
この地に塚を築きあなたの御霊を御祭します。恨みを忘れ、静まりたまえ……」客「汚らわしい人間どもよ 我が怒りと憎しみを知るがいい……」
ブジュウウウゥゥゥゥゥ……(客が溶けて腐り落ちていく音)
Twitterで 吹奏楽あるある が流行ってるから見てみたらめっちゃ笑ったので紹介。
フルート:自分たち大好き
クラ:おっとり系(しかし内に見え隠れする腹黒)
サックス:テンション高い
ペット:ドヤ顔
ホルン:一癖有り
ボーン:なんとなくもっさり
テューバ・ユーフォ・コンバス:安定の仲の良さ
パーカス:地味にノリノリ
吹部が集まって一人が口ずさみ始めると、パーカスだろうがなんだろうがパート関係なく口で合奏する
「しょうがないよ、ミュージックエイトだもん」と、いつの間にかミュージックエイトに誰もが寛大になっている。
いつまでネックストラップつけてんだよ
大会前日の団結力はハンパない
使わなくなって放置していたリードにカビが生える
同じクラリネットなのにバスクラの孤独感は異常
→同じく外れ者のバリサクとファゴットと共に妙な連帯感を持つ木管低音トリオ
ムチとかピストルとか楽器じゃない物騒なものが楽譜に現れる
外で演奏するときに風で譜面台が将棋倒しになったり譜面が飛ばされちゃったりで大パニック
楽器持ったままこけると「楽器だいじょうぶ?」というように人の心配より先に楽器の心配をする
「ェール…クンバンクンバンクンバチェーーーロウゥゥウウウ!!!!」
トランペット吹きはスコアを見たときに、ホルンパートが自分達より上にあることを知って不満を覚えるものです。
一人もしくはひとつのパートが練習してるとだんだんみんな吹きはじめていつの間にか合奏状態に。ラストが揃う→歓声、ラストがバラバラ→爆笑
「これどこの学校の毛布…?」
ボーンのスライドをロックしたまま吹こうとして「んぐっ!?」ってなる
ホルン「マーチは裏打ちばかりで嫌です」
トロンボーン「マーチじゃなくても裏打ち多いんだけど」
チューバ「お前らに何がわかる」
トランペット「メロディ飽きた。対旋律かっけえ。
その点ユーフォってなんでもあっていいよな」
ユーフォ「楽器がマイナーすぎて…orz」
重い沈黙の中、先生が怒鳴った途端にスネアがサーっていう
「1人ずつ吹いてください」という指揮者からの死刑宣告
トロンボーンを前の人にぶつける。ごめんなさいユーフォの皆様
合奏中後ろにいるトロンボーンのスライドが頭に直撃する
マッピ変えた時のモチベーションの高さ。
フルート「ドの音ちょうだい!」 クラリネット「シ♭~♪」
楽器体験で金管の音の出し方を上手く説明できない
クラリネットにタオル巻く
(合奏中)
先生「ペットとボーンでBから」
「ユーフォも吹いてます」
先「ホルンだけでCから」
「ユーフォも吹いてます」
先「チューバとバリサクとバスクラでDから」
「ユーフォも吹いてます」
先「クラとサックスでEから」
「ユーフォも(ry」
何故か歌う
楽器と譜面台持って移動する時に、譜面台にのってた楽譜やらシャーペンやらチューナーやらが一気に落ちた時の絶望感
コンクール前の合奏中に顧問がぶちキレて合奏中断からの葬式みたいな空気の中謝りに行く部長
ティンパニーを運ぶ時、他パートの子が手伝おうとしてフープの部分を掴んで運ぼうとすると、打楽器部員が一斉に「そこ持たないで!!」という
顧問「おいアルトサックス4人そのBからのパートのリズムおかしいぞ、声出して歌ってみろ」←歌えない
顧問「おい声ぐらい出せよ…じゃあBから、吹いてみろ」←吹ける
「ママー!クラリネットの人が一人だけフルートの列にハブられてるよ!」「あれはオーボエっていうソロとピッチがズレてる時以外あまり聞こえない楽器よ」
「次ー、Dからやります」「え、B?」「…次デーからやります」
宗教儀式めいた呼吸法
楽譜に走り書いた文字が解読不可能
楽器ぶつけると、ぶつけたとこ撫で撫でする
コンクール本番でのミュート落とし率
友達の電子メトロノームのテンポを最大にしておく
しょっちゅうチューナーを床に落として電池が飛び出る
手を叩く音が聴こえると、黙ってそちらを瞬時に見てしまう。
指揮「じゃあDから…テナー、トロンボーン、ユーフォ…あとバスクラ!」 ファゴット(セーフwww)
階段で吹くと、めっちゃ響いて上手くなったと勘違いする。
今思うと青春だったな…と思う
ゴールド金sきゃああああああ(歓喜)
8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2010/09/12(日) 15:29:26 ID:???
カヲル君は毎日毎日、月から地球を眺めては思っていました。
「シンジ君に会いたいなぁ~早く会いたいなぁ~
まだかなぁ~まだかなぁ~
会ったらまずは何を話そうかなぁ~」そしたらシンジ君のお父さんがやって来るではありませんか。
ここは一つ挨拶しておく必要があります。
ちなみに半裸なのは、シンジ君を守れる強さアピールの為です。
「初めまして、お父さん」
緊張しましたが、何とか冷静に振る舞えたと思います。そしてついに約束の時です。
地球へ行っていい事になりました。
マーたんに乗り、地球に向かってダイブするカヲル君。
しかしその目に映ったのは、女と抱き合ってるシンジ君。悲しかったです。辛かったです。悔しかったです。
こんなにも毎日シンジ君を思ってたのに…
僕の気持ちなんか知りもせず、女とイチャイチャ…何だかそう考えると腹がたって来ました。
怒りと憎しみが込み上げて来ました。
壊してやる。そんなの壊してやるよ。
君を幸せにできるのは僕だけなんだ。
だからそんな女君には必要ない。
一度壊して、そして僕が君を本当の幸せに導いてあげるよ。そうして次の瞬間、初号機に向かって槍を投げたのです。
その汚れた鎖を断ち切り、シンジ君を本当の幸せにいざなう為に。
シンジきゅんチュッチュ9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2010/09/12(日) 15:33:22 ID:???
>>8
庵野「それ採用」
引用元: カヲルシンジが好き過ぎて大好きな新劇の一部が辛い.
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/02(土) 23:49:18.67 ID:7wELK0gm0
おれも友達飲みにいったり彼女とデートとかしたかったな2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/02(土) 23:50:02.27 ID:pWQDtP3l0
知らないと思うけどそれはそれで面倒なんだよ
おれ友達も彼女もいないけど3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/02(土) 23:51:06.02 ID:SdglD2mw0
ここまで俺